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24.DEC.2004 |
フランス・パリで開催されました、「International
Architecture Competition for the realisation of the Olympic Landmark
Paris,France」応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。2012年のパリ・オリンピック時の選手村に建設されるランドマークを設計する国際コンペです。 |
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20.DEC.2004 |
年鑑 日本の空間デザイン2005
(12月1日発行・六耀社)で、JCDデザインアワード準大賞を受賞しました当アトリエのプロジェクト"SOYA"が、詳細に掲載されています。 |
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09.DEC.2004 |
南アフリカで開催されましたサッカースタジアムの国際設計競技
「"SIYATHEMBA"
International Architectural Competition」で、選外佳作に選ばれています。
このコンペティションは,南アフリカのサッカー施設の国際設計競技。アフリカ大陸におけるHIVの予防教育のベースともなり、移動クリニックの拠点としても使用される予定。(主催:AFH)当アトリエの提案プロジェクトは、「CONVALESCENT
STAGE」。Dr. Michael Bennish(director of the Africa Center)によって選ばれています。
(当ウェブサイトプロジェクトメニュ内でも一部掲載しました。▲)
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01.DEC.2004 |
韓国 ・ソウルで発行されています建築雑誌 (月刊誌) CONCEPT
【 CA PRESS (International Magazine published by KRA)】にて、当アトリエの特集が今月号と来月号で組まれています。掲載内容はアンビルト特集。今月号では当アトリエが提出した設計競技案、「HHRC
Open Design Competition」、 「台湾集集(Taiwan-ChiChi)大震災 ・メモリアル国際設計競技」、「The
NAM JUNE PAIK MUSEUM International Ideas Competition」が掲載されています。 |
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29.NOV.2004 |
建築知識12月号(12月1日発行・エクスナレッジ)の特集「模型のつくり方」で、当アトリエが扱う建築モデルの利用方法を、平沼孝啓が解説しています。内容は「目的に合わせた建築モデルのつくり方」。
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24.NOV.2004 |
韓国・ソウルで開催されました、「DBEW
International Design Competition」の応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。この国際設計競技は女性による社会進出が進む現代の世の中で、共稼ぎ・ひとりっ子の家庭が多くなってきたため、このような家族に合わせたアパートメント・ユニットをデザインする国際コンペです。 |
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20.NOV.2004 |
『大阪建築コンクール受賞者の軌跡展「展開」』が開催されます。
大阪府建築士会主催の「大阪建築コンクール」は、今年で50回を迎えられました。 関西における建築賞の中で、「大阪建築コンクール」が果たしてきた意義は、たいへん大きなものがあります。
今回この記念事業として、現在活躍中の受賞者による作品展示を一
堂におこなわれます。 また当アトリエからも、第49回 ・第50回と受賞した作品を展示し
てい ます。
会場 : 住まいのミュージアム(大阪市立住まい情報センター)
大阪市北区天神橋6丁目4-20
(市営地下鉄・谷町線「天神橋筋六丁目」駅下車直結)
日時 : 平成16年12月4日(土)〜11日(土)
開館時間 10:00〜17:00 (最終日12/11(土)は15:00終了※12/ 7(火)休館
主催・問い合わせ 社団法人 大阪府建築士会
〒540-0011 大阪市中央区農人橋2丁目1-10 大阪建築会館4F
TEL : 06-6947-1961 / FAX : 06-6943-7103
WEB : www.aba-osakafu.or.jp/
/ E-MAIL : info@aba-osakafu.or.jp
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15.NOV.2004 |
JCD
(日本商環境設計家協会)関西支部 発行の「JCD KANSAI」で、当アトリエが今年、準大賞を受賞しました 「JCD
AWARD 2004」の特集が掲載されています。 |
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10.NOV.2004 |
旭屋出版MOOK
(12月1日発行・旭屋出版)、「繁盛飲食店・人気レストランの最新店舗の空間づくり」で当アトリエのプロジェクト"SOYA"が、「空間づくりのNEWコンセプト」で平沼孝啓へのインタビュ記事がそれぞれ掲載されています。
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04.NOV.2004 |
「グッドデザイン博覧会」がMEBIC
OGIMACHI(大阪市水道局扇町庁舎)で、開催されます。
「グッドデザイン博覧会」は、プロダクトデザインを、デザイナー・ディレクター・クライアント・消費者のそれぞれの立場からあらためて捉えなおすことによって、より身近なものとしていくことを目指された企画です。(財)大阪市都市型産業振興センターが中心となり、現在活躍するプロダクトデザイナーが出展されています。また、当アトリエからも、今年度発表しました「スロープソファ」を展示しています。
会 場 : MEBIC OGIMACHI 2nd floor
日 時 : 平成16年11月10日(水)〜16日(火)
問合せ : 扇町インキュベーションプラザ
大阪市北区南扇町6-28 水道局扇町庁舎2F
tel 06-6316-8780 fax 06-6316-8781
web
http://www.mebic.com/event/ |
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01.NOV.2004 |
Hs
WorkShop-ASIA スタッフ・オープンデスク募集要項を掲載しました。詳しい内容は上記アイコン内に掲載しています。詳細内容をご覧ください。
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25.OCT.2004 |
英国・東部で行われました国際コンペ「landmark
east ideas competition」の応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しています。イギリス東部に、ランドマークをつくることで、地方都市の活性化させることを目的とした国際コンペです。 |
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18.OCT.2004 |
CA
PRESS(International Magazine published by KRA)にて、当アトリエのプロジェクト、「時間の家」、「みんなのいえ」が掲載されています。
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12.OCT.2004 |
ODPデザイン展が開催されます。
今回のテーマは、「 DESIGN ×DESIGN (デザイン ・バイ ・デザイン) 」。当アトリエがあります、大阪デザイン振興プラザは、各分野のデザイナーが入所しており、異業種間のコラボレーションによる、新しい価値観を創造する場としても機能しています。今回展では、その"交差するデザイン"という意から、「クロスする」
あるいは「掛け合わされる」符号 × をテーマタイトルに用い、各デザイン分野の垣根を越え、リレーション &コラボレーション によって生み出された作品の出展予定をされています。当アトリエからも一部出展協力しています。 ▲
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06.OCT.2004 |
AIDIA(アジアインテリアデザイン学会)の日本大会が開催されます。
アジアインテリアデザイン学会(AIDIA:Asia Interior Design Institute Association)は、
日本・韓国・中国のインテリアデザイン学会を構成員とする国際学会。2000年に韓国・ソウルで創立大会を開催され、2002年には中国・西安で第2回大会、そして今年10月15日に東京ビッグサイトで第3回大会が行われるようです。
当アトリエからは、2002年度JID賞を受賞しましましたプロジェクトSOYAが選ばれ、発表します。
会場 : IPEC21/2004 AIDIA
日時 : 平成16年10月13日(水)〜15日(金)
問合せ : AIDIA日本大会・実行委員会
Tel 03-5841-6169 |
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01.OCT.2004 |
当ウェブ・サイトの掲載記事を更新しました。
各メニュ内に掲載しています内容を更新しました。どうぞご利用ください。 |
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27.SEP.2004 |
IP賞
2004 (優秀賞) を受賞しました。
IP賞は時代や社会のニーズに応えた、優れた建築物やインテリアスペースを対象に、その作品を表彰するものです。建築やインテリアの重要性を広く社会に訴え、その質的向上に質することを目的としています。(主催:財団法人
建築技術教育普及センター)。 審査委員長は 鬼頭梓(建築家)、審査委員には、和泉洋人(国土交通省大臣官房審議官)/湯本長伯(九州大学大学院教授)/片山正夫(財団法人建築技術教育普及センター理事長)/木下庸子(建築家)/高橋晶子(建築家)/近藤康夫(インテリアデザイナー)、他。
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21.SEP.2004 |
建築知識10月号(10月1日発行・エクスナレッジ)、「リノベーション〔建物〕探訪PROFESSIONAL」で、平沼孝啓の記事を掲載しています。内容は「期間限定の建物に意味をもたせて価値を生み出す新たなコンバージョンの手法」。
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13.SEP.2004 |
ドイツ・ベルリンで開催されました、「International
Ideas Competition 2004 Shrinking Cities - Reinventing Urbanism」応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。縮小化していく郊外の都市を活性化させる、革新的なアプローチを提案する国際コンペです。 |
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02.SEP.2004 |
「仮設アルミ建築の可能性」と題されたテーマで、SUS代表の石田保夫氏と当アトリエ代表の平沼コーキの対談記事が、「ecoms
10」 の中で掲載されています。内容は「仮設的な建築」という考え方をベースに、国際設計競技でファイナリストとなった具体的なプロジェクトで話しをしています。
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28.
AUG.2004 |
米国・メイン州オーガスタで行われました国際設計競技「HHRC
Open Design Competition」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しました。この国際コンペはメイン州にあるメイン大学の教育センター内に設ける「ホロコースト人権センター」です。 |
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19.AUG.2004 |
韓国の建築月刊誌「MARU
ARCHITECTURE & INTERIOR」の8月号で、JCD DESIGN AWRADの記事と受賞作品「SOYA」が掲載されています。
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13.AUG.2004 |
アート作品「plastic scape」をプロジェクトメニュ内で一部掲載しました。 「プラスティックスケープ」は、屋外空間において人のコミュニティを誘発する人工
装置的なパブリックアートです。 |
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06.AUG.2004 |
カナダ・ウィニペグで行われました4ブロックの再開発設計競技「City
Crossing Winnipeg International Design Competition 2004」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しています。歩行者と交通手段の関係、および交差点における歴史的・文化的・商業的な交差性を強化する国際設計競技です。 |
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30.JUL.2004 |
オープンデスクの応募受付は終了いたしました。
7月10日より応募を受付けていました、オープンデスクの募集は、予定通り7月30日をもちまして、終了とさせていただきました。多数のご応募、ありがとうございました。尚、書類選考の結果は直接、ご本人様宛てにご通知差し上げます。
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29.JUL.2004 |
韓国・釜山で行われました国際コンペ「2004
Busan International Architectural Competition」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しています。韓国のブサンを流れるナクドング川沿いにつくる、韓国南部地区の自然保護とエコロジカル教育を目的とするエコセンターの国際コンペです。 |
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20.JUL.2004 |
商店建築7月号にNashop
Lighting AWARDS で今年の受賞者となりました平沼孝啓へのインタビュ記事が掲載されています。 |
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12.JUL.2004 |
JCDデザイン賞(準大賞)を受賞しました。
このJCDデザインアワードは、物販店や飲食店などの商業施設を中心に、完工した施設を対象に授与されるもの。「デザインが人間、社会、自然といった大きな要素を総合的に考える文化技術であることを確認し、デサイナーや建築家自らがその総合性を探求する場として」設定された賞です。今年の審査は去る6月15日、東京デザインセンター(品川区)にて公開審査が行われました。審査委員長は飯島直樹(インテリアデザイナー)、審査委員には青木淳/近藤康夫/杉本貴志/他。特別審査委員には原研哉(日本デザインセンター代表)。選考内容につきましては、上記リンクページを参考にしてください。
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10.JUL.2004 |
Hs WorkShop-ASIA スタッフ & オープンデスクの募集要項を掲載しました。
当アトリエでは、先月末に告知をおこないました募集要項の掲載をしました。詳しい内容は上記アイコン内に掲載しています詳細内容をご覧ください。
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08.JUL.2004 |
予ねてから計画を進めていました、プロダクトチェア「slopesofa
/ スロープソファ」と「NYOCCI
/ ニョッキ」の2脚を発表しました。下記のメーカーで7/10より発売されます。問い合わせ、カタログ請求は下記まで。
株式会社八木コレクション
TEL :072-250-2321 FAX :072-250-2344
e-mail :yagi-collection@basil.ocn.ne.jp
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02.JUL.2004 |
群馬オープンスペースアートコンペティション〔主催:群馬県 審査委員:中山公男(美術評論家/群馬県立近代美術館長)、渡辺真理(建築家/法政大学教授)、小栗康平(映画監督)、池田政治(造形家/東京芸術大学教授)〕で
優秀賞 を受賞しましたアート作品「土鏡‐ツチカガミ」を、プロジェクトメニュ内に掲載しました。この作品は、風化速度をコントロールするため異なる土を、速度の遅いものから順に5種類堆積させ、風化作用や人々が触れることで少しずつ形を失っていく。気候や時間、人との関係により絶えず形を変容させ、最後にはまた土へと還り消えるパブリックアートです。 |
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30.JUN.2004 |
Hs WorkShop-ASIA スタッフ募集
当アトリエでは、平成16年8月1日よりスタッフの募集をこのウェブ上で開始します。詳しい内容は7月中旬に掲載予定の詳細内容をご覧ください。
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23.JUN.2004 |
アート作品「shell」をプロジェクトメニュ内で一部掲載しました。シェルは、気配をつくりだすことをテーマにした作品です。 |
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22.JUN.2004 |
スペイン・バルセロナで開催されました「International
Housing in Catalonia Competition. 400,000 homes」の応募案(2案)を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。このコンペティションは、バルセロナ首都圏において今後20年間のうちに住宅が40万戸必要であることが予想され、そのため対象となる敷地3ヶ所に住宅の諸問題解決の例を提案する国際設計競技です。当アトリエは、バルセロナとソルトの2ヶ所に対し提案を行い、2案とも高密度な都市に対するユニット化住戸の提案です。バルセロナは都市への定住率減少からホテルの滞在性に着目した、日割賃貸による滞在型住戸ユニットを提案し、ソルトは、高密度化する都市に、新たな居住環境として人工環境を提案する、高密度型の集合住宅を計画しました。
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バルセロナ
ソルト
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18.JUN.2004 |
米国・シカゴで行われました国際コンペ「International
Design Competition for the Ford Calumet Environmental Center」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しています。シカゴのカルメット市にある、自動車メーカーのフォード社がつくる環境センターの国際実施コンペです。 |
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17.JUN.2004 |
プロダクト「clover」の提案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しました。クローバーは、回転軸上に高さの異なるボックスを積み上げ、各ボックスが回転することによりイスやテーブルなど、使用用途が異なる使い方ができる子供用の家具です。 |
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16.JUN.2004 |
当ウエブサイトのインフォメーション・スタディオデータの項目内で、受賞歴を掲載しました。開設初期のプロジェクトで受賞したものから順に掲載していています。
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15.JUN.2004 |
予ねてから計画をしていましたプロジェクト「CREATO'S
SOUP」が 竣工しました。
このプロジェクトは、完成10年を迎えたアジア太平洋トレードセンター内の一部をリノベーションし、通常の物販店舗ではない若いアーティストやクリエーターが発表を兼ねてマーケットデビューすることができるインキュベートショップのコンセプトモデル。何億万円単位の有名コレクションを扱う空間と異なり、現代美術やデザイン作品には個人が身近に購入することができ、アートやデザインが普段の生活に結びつつある。プロデューサーは四條隆哉、グラフィックに藤脇慎吾、運営はアジア太平洋トレードセンター。
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14.JUN.2004 |
当アトリエ主宰の平沼コーキは、今年度(平成16年4月1日)から近畿大学理工学部建築学科の非常勤講師として就任しています。
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11.JUN.2004 |
バルト海沿岸の共和国、エストニア・タリンで行われましたarchitecture
& design competition「TALLINN
MODULE」の応募案をプロジェクトメニュー内で一部掲載しました。このコンペは、都市空間におけるファニチャーの基本構造となるシステムユニットを、町のさまざまなオブジェクト(バス停、電話ボックス、ベンチ、売店など)を複合して提案したアイディアコンペです。
建築金物は建物の内部空間において、人と関わるための重要なインターフェイスとしての役割を果たす。この建築金物に対し新たな可能性の提案を募集したコンペ「MaZROC
universal design competition」の応募案を、プロジェクトメニュー内で一部掲載しました。
南米北部、ペルー・リマで開催されました「MACHU
PICCHU 2004 international competition」の応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。このコンペティションは、ペルーのアンデス山脈に残る遺跡である「マチュピチュ」近くに位置する敷地に、遺跡をめぐる拠点となるロッジのプロトタイプを提案する設計競技です。
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08.JUN.2004 |
(財)住宅産業財団の主催でおこなわれました、「真の日本のすまい」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載していました。(後援:文部科学省・経済産業省・国土交通省)
この提案は、日本の各地域が培ってきたすまいづくりの知恵や文化を評価し、新たな時代の要請に応えられるすまい像を確立するものを求められています。 |
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07.JUN.2004 |
至る5月27日に大阪中央公会堂で表彰式が行われました「第50回大阪府建築コンクール」の作品展が下記会場にて行われるようです。(主催:大阪府・大阪府建築士会)
展示会場
会 場 : ハービス大阪PLAZA 4F リビングギャラリー
日 時 : 平成16年6月9日(水)〜 6月28日(月)11:00〜20:00
(ただし最終日は17:00まで 期間中 無休)
会 場 : 大阪府庁別館1F ロビー
日 時 : 平成16年7月1日(木)〜7月29日(木)9:00〜18:00
(ただし最終日は16:00まで 期間中 土日祝日休み)
入賞者 : 長幸男(鹿島建設)、芦澤竜一(芦澤竜一建築設計事務所)、中村潔(京都工
芸繊維大学工芸学部講師)、平沼コーキ(Hs WorkShop-ASIA)
入場料 : 無料
問合せ : 社団法人大阪府建築士会 事務局
Tel 06-6947-1961 e-mail info@aba-osakafu.or.jp
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04.JUN.2004 |
ジュリーセレクションとなりました「Groen
Hoek : The East River Community Boathouse international Competition」(米国・NY)応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。
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03.JUN.2004 |
入選作となりました「台湾集集(Taiwan-ChiChi)大震災・メモリアル国際設計競技」(台湾・台中)応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。
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02.JUN.2004 |
大阪府建築士会会長より奨励賞を受賞しました。
今年で第50回となる大阪府建築コンクールにおきまして、昨年に引き続き大阪府建築士会会長より奨励賞を受賞しました。 この賞は建築士として、その職責を通じて地域社会の発展に貢献し、建築文化の向上と地域文化の振興にも寄付し、建築士と社会の関わりのある建築作品を通じたその実績をたたえ、作品の設計者に与えられる賞です。(主催:大阪府) 審査委員長は
本多友常(建築家 / 和歌山大学教授)。
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01.JUN.2004 |
Nashop LIGHTING
AWARD 最優秀賞を受賞しました。
1982年から始まったこのアワードは、照明に対する新たな試みと建築との調和性について審査され、この先の照明デザインの作品に与えられる賞です。
審査選考は第1次審査の書類選考、第2審査は現地調査会、そして本審査会を経て選ばれたものです。(主催:松下電工梶j。審査委員長は
原広司(建築家 / 東京大学名誉教授)、審査委員には、面出薫/隈研吾/飯島直樹/日比野克彦/近藤康夫/他。審査内容の詳しい記事は、商店建築7月号で掲載されるようです。
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16.MAR.2004 |
Hs
WorkShop-ASIA
アーキテクト・インターンシップ応募受付(平成16年度前期)は終了いたしました。
3月1日より応募を受付けていました、「平成16年度前期インターンシップ制度」の募集は、予定通り3月15日をもちまして、終了とさせていただきました。多数のご応募、ありがとうございました。尚、書類選考の結果は直接、ご本人様宛てにご通知差し上げます。
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15.MAR.2004 |
英国・マンチェスターで行われました都市計画国際コンペ「An
Energy Revolution Solutions for Sustainable Communities」の応募案をプロジェクトメニュ内で一部掲載しています。再生可能エネルギーを用いて、都市規模でのエネルギー戦略を革新的なアプローチで提案する国際設計競技です。
国内で今春に行われました設計競技、「仮設劇場デザイン」の応募作品をプロジェクトメニュ内で掲載しました。
米国・サンフランシスコで開催されました「異教派宗教空間国際コンペ」応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。このコンペティションは、宗派を超え、平和と調和の確立を目指して人々が集うための施設を提案する設計競技です。
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02.MAR.2004 |
beans
dining " SOYA " が「コンバージョン〔計画・設計〕マニュアル」(発行:エクスナレッジ)のクラッディングシステムの事例で紹介されています。掲載プロジェクトは、このウェブサイト・プロジェクトメニュ内で、一部掲載しています。
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01.MAR.2004 |
SUS(エスユーエス)が発行する「ecoms
7」 の中で、平沼孝啓へのインタビューの記事が掲載されています。内容は「つくれない時代」の「つくり過ぎない建築」という考え方。
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14.FEB.2004 |
Hs
WorkShop-ASIA アーキテクト・インターンシップ募集要項
当アトリエでは、平成16年度前期のアーキテクト・インターンシップの設置を行い、インターンの受け入れを開始します。
■応募受付期間 平成16年3月1日(月)〜3月15日(月)
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03.FEB.2004 |
米国・ニューヨークで開催されました「Groen
Hoek : The East River Community Boathouse international Competition」で最終のジュリーセレクションに選ばれています。
NY マンハッタン島の対岸に位置する、ブルックリン・グリーンポイントに、コミュニティを誘発するためのボートハウスを提案する国際設計競技。(主催:AIAアメリカ建築学会・イエール大学)。現地時間の2月5日19:00〜、NY建築センターで行われるエキシビジョンを経て市民公開の後、今春に最終発表がおこなわれる予定です。
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05.JAN.2004 |
台湾・台中で開催されています「台湾集集(Taiwan-ChiChi)大震災・メモリアル国際設計競技」で、ファイナリストに選ばれています。
1999年9月21日,台湾で勃発したマグニチュード7.3の大地震により2,000名が死亡,11,000人が負傷したこの震災エリアに,人類と自然の調和を謳ったメモリアルをつくることをテーマとした2段階方式の国際設計競技。(主催:The921
Earthquake Post-Disaster Recover Commission)提案プロジェクトは「Water Park」。審査委員は、ピーター・クック(英)
/ ジム・シナトラ(濠) / ニール・リーチ(英) / ピーター・ウォーカー(米)/他。最終審査は台湾現地時間の2月4日。公的な最終発表終了後、このウェブサイトでも応募案を掲載する予定です。
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03.JAN.2004 |
米国・カリフォルニア州で開催されました、「パリセイド・クラッシャー・マウンテン・ヒュッテ・国際コンペ」応募案を、プロジェクトメニュ内で一部掲載しました。このコンペティションは、シエラネバタ山脈のパリセイド・クラッシャー(氷河)に、60〜80人滞在可能なベースキャンプ用の山小屋を提案する設計競技です。
建築環境を考えた上でおこなったプロジェクト「まちを活性化させる駅のつくりかた」と、
プロダクトチェア「アポン・ソファ」の計画案をプロジェクトメニュ内で掲載しました。
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